2006年02月07日

緊張のその向こう

朝から観てきた予告と、古い会社の体質。
なんともいえない気持ちを抱えたまま。

パッションという名の液体を注入。
少しでも、補って欲しいと願いながら。

どきどきしながら向かうその場所は
今。一番恋焦がれているところ。

目的も忘れ。純粋に楽しい3時間は
気づかぬうちに、終わっていたのでした。

長い移動を終えたら。
張っていた気も、抜けてしまい。

明日のため。

そう思いながら。
早めに眠りにつくのでした。
posted by nepmoi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | わっしょい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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